「プライベートは聞かないで!」「LINE即レスは勘弁…」距離感が近いのが苦手な人の【あるある5選】

人と話すのは好きなのになぜか疲れる…と感じたことはありませんか?人との距離感をしっかり取りたいのに距離感が近い人と接してしまって疲れているサインかもしれません。

そんな距離感が近いのが苦手な人ならわかる「あるある」を紹介してみたいと思います。

プライベートの話はさりげなく逸らす

プライベートの話を聞かれても全てを話してしまうのに抵抗があったり、何か裏があるんじゃ?と勘繰ってしまったり聞かれても逆に相手に質問し返したりさりげなく逸らそうとしてしまいます。

近寄られるとそっと離れる

物理的に距離感が近いのも苦手なので、覗き込まれたりするとビクッとしてしまいがちです。そのままジワジワ離れようとします。

LINEも即レスされるとストレス

SNSでも距離感が近いと疲れるようでLINEの即レスが続くと疲れてしまいがちです。返す時間を意図的にずらしたりして流れを止めがちです。

一人の時間がないと無理

何をするわけでもなく、ひとりでぼんやりする時間がないと疲れてしまいがちです。ずっと友達と繋がっているのが好きな人とは対照的なので理解ができなかったりします。

意外と人は好き

でも人が嫌いなわけではなく、喋りたかったり仲良くなりたい気持ちは強いです。なので遠くから観察してしまいがちです。

距離感が近いのが苦手というのはあなたのワガママではなく、自分の心の安全地帯を守りたいという健全な欲求なのです。

自分はそういうタイプと割り切ってエネルギーを消費しないようにしましょう。

LINE気まずい イラスト ゆるい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です