今回は不倫カップルあるあるをイラストでまとめてみました。過去のあるあるネタはこちら
出会うのが遅かった…でも嫁とも意外と仲がいい。こちらが欲しい甘い言葉をすぐ言う。真顔で嘘をつける。見た目は二人とも普通…大体嫁の方がキレイ。独身側は自己肯定感低め…

なぜか純愛だと思っている
不倫カップルはなぜか自分たちの恋愛を美化して純愛だと思い込みがちです。「こんなにまたドキドキできるなんて思わなかったよ」「わ、わたしも…」など燃え上がりがちです。

心地よい言葉は言うけど離婚はしてくれない
「優美と一緒にいると癒されるんだ。こんなに好きになったのは初めてなんだ。優美が生まれてきてくれて嬉しい…」こんな普通の男が言えないような甘い言葉を息をするように言える人こそが不倫しがちです。そんなことより「離婚する」と言ってほしいけど、言ってはくれません。

真顔でウソつける人が不倫する
決定的な不倫の証拠を突き付けられても「いや知らん。別人じゃない?ていうか俺の事信じられないの?」と真顔でウソをつける人は何回も修羅場をくぐっている可能性が高いです。こんな人はさっさと見切りをつけましょう。

出会うのが遅すぎたとか言うけど結婚前に出会っていても付き合っていない
歌の歌詞のようですが、「俺たち出会うのが遅すぎた…」と言いがちですが、実際結婚前に出会っていても付き合っていたかというと微妙です。そもそも不倫相手にちょうどいいから選んでいるだけで結婚したいタイプとは違う可能性が高いのです。

すぐ「別れる!」とか言うけどなかなか別れられない。
独身側は辛くて友達に「別れる!」と言いがちですが、結局うまく丸め込まれて別れられないことが多いです。

離婚する気…ある?
「嫁とうまくいってない。離婚の話し合いしている」と出会ったときは言っていたのに結局何年たっても離婚の話は現実化しなかったりしまう。元もと不仲だったのかさえ怪しいですね。

慰謝料のリスクなぜか忘れる
不倫している人はもっと慰謝料のリスクを考えるべきです。探偵をやとって証拠を取られてしまうと数百万単位の慰謝料を要求されることもありますので、もっと慎重になってください。その価値が相手にありますか?

ある日いきなり冷める
結局何年経っても関係が変わらずある日いきなり「時間の無駄だった」と気が付き冷めがちです。それでいいんです。次の恋に行きましょう。

こちらでもまとめてもらっています。