いつからタピオカ好きになったの?


インスタ映えで復活した食べ物、タピオカミルクティー、1990年代に一度ブームになって(その時はココナッツミルクとかに入っていた気がする)2008年にもう一度ブームが巻き起こり、それから日本の生活に割となじんでいたと思っていたのですが、急に大ブームに。なんばや梅田などの大都市だけではなく、地元の駅にもお店ができるほど。

ネットニュースで見た記事によるとタピオカミルクティー屋は小さなスペースでもできるし、タピオカ自体も安いので、一応台湾とかから茶葉を仕入れてこだわらないといけないものの、30〜40円くらいの原価でできてしまう、ボロい商売らしいです。

確かに地元のタピオカミルクティー屋の店主のツイッターを見るとついこないだまでタピオカミルクティーって流行ってるんだねとか言っていたのにいきなりタピオカのお店を立ち上げていて、タピオカミルクティー屋にもレベルの差があるんだなと思っていました。

しかし、そのネットニュースもタピオカの黒さは黒い人脈との繋がり?と書いていて笑いました。ヤクザのビジネスになることもあるらしいですが、だいたいは普通の人がやってるみたいなので安心してください。

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